Ark プレイ日記 電気のありがたみを知るサバイバル

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Ark
毎度のごとくスクショは取り忘れです

海で原油を取り真珠を取り電気を使えるようになった我々は大変なことに気付く
本拠点としている山の家では正直電気を必要としていない…!
というか川の家山の家沼の家海の家と作ってきたが、どこも今の文明レベルで十分なのである
そう 我々は金属の鎧を身にまとい剣を振り回すだけで全てが大体大丈夫だった

というわけでいざゆかん 雪国へ
途中で沼の家によってキチンを調達 カエルで虫をしばくととんでもなくセメントが手に入る事を知ってしまいカエルで無双
問題は沼の先の針葉樹林が危険すぎること
銃はコストが重すぎるし、剣では流石に戦力不足
考えた結果 若干せこい手を使う事に

PS4Arkのプライベートマルチはホストとの距離制限がある(一応回避する方法もあるけど現実的ではない)
ホストと一定以上離れるとメンバーはワープさせられる
これを使ってホストだけ手ぶらで雪国へ飛んでいき、メンバーはパンパンに荷物を持って輸入する…

システムを利用してさくっと雪国へたどり着いたはいいものの
めっちゃくちゃ寒い たき火じゃどうにもならない
床1マス分の家をこしらえてベッドとたき火を置いてすし詰めに
川で隔たれた離島的なとこに作ったのだが、夜何の気なしにふらっと外へ出てみると狼が3匹川を渡ってこちらにきているのが見えた
ここから先は地獄である
家の中に顔だけ突っ込んで攻撃してくるのはやめてください 死んでしまいます 死にました
なんとか撃退して毛皮を得て、二人で仲良く帽子を被った 
そこらへんの岩を殴ると原油がじゃんじゃか手に入ったのでここでやっと「エアコンを作ろう!!!」

というわけでめでたく我々は電気の文明へと手を伸ばし始めることとなりました。
まだ黒曜石やら真珠やら水晶やらが足りないのでまた準備期間ののち雪国攻略に勤しみたいと思います。


普通に自分が使いたくてぐぐってみたらarkのトロフィー翻訳がないのでまたそのうち翻訳記事でも作ろうかと思います
ただしトロフィーが取れるとはいってない。

ark関係ないんですがゲームに熱中してると、すげーいい景色だなあとかならない限り全然スクショ撮らなくなってしまう
いつもはプラチナまで取ってから更新してるのでそれなりにスクショあるんですけどね
スクショをとる事を心がけます

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by al_m | 2017-02-07 03:32 | ゲーム


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